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国風美術

寝殿造
木造・桧皮葺(ひわだぶき)、日本風の趣味豊かなものに。
貴族の住宅
大和絵
建築内部の襖(ふすま)や屏風(びょうぶ)には唐絵に変わり日本の風物を題材に、
なだらかな線・美しく上品な彩色
初期の大和絵の画家は巨勢金岡(こせのかなおか)
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屋内の調度品にも日本独自の発展を遂げた蒔絵(まきえ)の手法が多く用いられた。
書道も、唐様から優美な線をあらわした和様が発達。
小野道風・藤原佐理・藤原行勢の三蹟(さんせき)と呼ばれる名手が現れた。
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